夏休みこそ、サイエンス&テクノロジー体験!

太陽

学校の勉強・宿題に追われず、じっくり体験に時間を使える夏休みこそ・・・
学校の勉強の補完・・・ではなく、
学校では体験できないことに、時間と経費をかけるのはいかがでしょう?

 

大自然の中でできる、ダイナミックな体験も良し、
興味関心のあるひとつのことに、取り組んでみるのも良し!

 

さて、今年は何にチャレンジしてみようかな~???と考えている皆さんにおススメ!

プログラミング&ものづくり SUMMER CAMP in Hiroshima
2020年にかけて、「小学生からのプログラミング教育必修化」を検討すると
安倍首相も言及されました。

2016年1月には、アメリカのオバマ大統領も
「全ての子どもたちに『コンピュータ・サイエンス』の力を!
と演説されています。

 

これからの時代、IT技術は、英語以上に必要なスキルといっても良いでしょう!

 

よく話題に上る「Scrach」も良いのですが、プログラミングだけにとどまらず、
一緒に、電気についての基礎知識と、ものづくりの体験をしながら
「電子工作」「マイコン制御」という、
電子制御をする電化製品やロボットなどの「ものづくり」にもつながる力
一緒に身につけよう!という Tech  CAMP をご用意しました!

 

学校の勉強のために・・・を目的とするのではなく
これからの社会でそのまま活かすことのできる力をつけることを
目的としています。

 

大人の方が受講されても、充分楽しめる内容なので
親子で参加していただくことで、保護者の皆さんご自身のスキルにも
つながるかもしれません!

 

この プログラミング&ものづくり SUMMER CAMP in Hiroshima
に参加していただくことで目指しているものは…

★ものづくりの感性や手先の器用さを育む。
★難しいながらも、ものづくりを完成させることによって、その喜びを知り、自信を持つ。
★将来の理科、物理の学びにつながる基礎体験 その楽しさ・大切さを知る。
★プログラミング体験により、電子機器などの一連の動作が、いかにコントロールされているかを知る。
★プログラミング体験により、論理的思考の原体験やプログラミングに対する興味関心を促す。
★未来の科学技術、産業の発展と街の活性化の一端を担う力に。

この夏、ぜひ、ご一緒に!

詳しくは… こちら!